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PROFILE

TOMORO
TOMORO

アーティスト / 実業家 / プロデューサー

北海道小樽市生まれ、札幌と横浜で育ち、16歳の時、横浜高校野球部からストリートギャングのリーダーへ転身。治安の悪かった当時の横浜で、「自分から他人に喧嘩を売るな」、「やられたら、その場でやり返さず、俺にだけ報告しろ」の精神を叩き込み、チーム運営し、子供の頃から常にリーダー格だった。10代から横浜、横須賀、六本木、渋谷、札幌、小樽、ニューヨーク、北京、スイス、パリ、ベルリン、バルセロナ、バリ島のストリートで遊び、ストリートでビジネスを構築。120人の仲間を率いて、売上を伸ばしていた。

HIPHOP系イベント事業、アパレル事業等で16歳当時初年度年商9000万円。10代で日本一のイベントオーガナイザーとして頭角を表した。最初100人規模だったイベントを3000人規模にまで成長させた。創業から23年間、誰からも給料を一切貰わず、就職もアルバイトも一度もしたことなく、誰の下にもつかず、23年間もの間ずっと自給自足で生き続けている”絶対に倒れない男”。

22歳の頃、東京(開業当時は亀戸、現在は錦糸町にて営業中)にライブハウス「yanagi」をオープンさせ、飲食店事業スタート。23歳の頃、協業者だった先輩から4000万円の被害を受け、一旦資金ショートするが、たったの3ヶ月で復活し、その後六本木、西麻布界隈でナイトクラブなど最大18店舗オープン、経営していた。

26歳の頃、大きな裏切りに遭い、2億3000万円の借金を背負わされるが、5ヶ月で全額返済し、六本木から銀座へ進出。1人の男が、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドの世界へ進出した瞬間だった。それからは様々なさらなる上のレベルのコネクションを構築。首相官邸に招待され、官邸警察誘導でロールスロイスで乗り付け、安倍昭恵総理大臣夫人と官邸内で会合し週刊誌で騒がれる等様々な”ド派手活動”が、エスカレート。26歳から12年間は、日本と海外両方で生活、海外アーティストを日本に来日させる事業を思いつき、即スタートして幾つかの成功をおさめ、様々な海外アーティストの来日を実現した。

16歳で起業、18歳でマイクを握り、19歳からニューヨーク、26歳からロサンゼルス、マニラ、ダナンを拠点にグローバルキャリアを構築。KID INK、Austin Mahone、Sean Kingston、Shanice、Alexandra Stan、JNR CHOI等の海外アーティストとコラボ曲リリース。

フィリピン、アメリカ、ベトナム、カンボジア、日本のテレビ番組、イベントに多数出演。
日本人ラッパーとして前例のない世界進出に挑戦し続けた結果、アメリカの「Billboard World Digital Song Sales Chart」で、ドバイ、シンガポール、アメリカ、日本(東京都、山口県)で制作した「WORLD MONEY feat. Nice&Smooth」で第1位を獲得し、アメリカとフィリピンで正式に表彰された。

音楽、ビジネス、カルチャー。
すべてを自らの手で切り拓いてきた”Self-Made Millionaire”
2026年、TOMOROが次のステージへ動き出す。
“TOP OF ASIA”スタート。

座右の銘:「男に生まれたからには勝つ」、「絶対に諦めない」、「初心忘るべからず」、「失敗は成功のもと」、「弱きを助け強きをくじく」、「女性と子供には絶対に優しく接す」、「女をアゲて男をアゲろ」、「常に与える側であれ」、「男は我慢」

影響を受けたアーティスト:50CENT、Dr.Dre、Eazy-E、Eminem、2PAC、Snoop Dogg、XZIBIT、DJ YUTAKA

Los Angeles, Hollywood hillsにて50CENTとの2ショット

アメリカのBillboardで第1位を獲得

2026年から、満を持して、この男が動き出す。その男の名は、” TOMORO ”
彼の名は、数年後には、世界共通で有名になるだろう。普通の人は、掲げた目標を達成できず死んでいくこの世の中で、TOMOROは、自身の人生に於いて、自分で発言した目標を一つ残らず全て実現してきた、まさに「Self-Made-Millionaire(セルフ・メイド・ミリオネア)」。

 横浜のストリートで、16歳からHIPHOPビジネスをスタート。16歳から町中から嫉妬される生活に。毎月500万円以上を荒稼ぎするビジネスチームの創設者、リーダーを経て、18歳でラッパーとしても活動開始。19歳から渡米、ニューヨークでライブやレコーディングをスタート。アメリカのFamous(有名人・アーティスト)達との人脈を構築していく。その人脈のレベルの高さは聞く人を驚かせる。

 2021年、Billboard World Digital Song Sales Chart (全米ビルボード海外シングル配信ランキング)で、TOMOROの楽曲『WORLD MONEY feat. Nice & Smooth』が、BTSなどを抜いて第1位にランクイン。その後、ニューヨーク・マンハッタンの大型スクリーンにTOMOROのビルボードが掲載され、正式に表彰された。どちらも、日本人ラッパー史上初の快挙となり、アメリカ・ヒップホップ誌「The Source」にインタビュー記事が掲載された。

 TOMOROは2021年から、世界を舞台に自身のアーティスト活動を本格スタートさせ、日本人ラッパーでは初となる世界進出を計画している。Billie Eilish、Lil Wayne、Austin Mahone、KID INK、Snoop Dogg、Sean Kingston、Alexandra Stan、Shanice、DJ SODA、Fatman Scoop、Nice & Smooth等の世界的アーティスト達10組とのコラボ曲を、連続リリースする事が決定していて、既に彼らとのレコーディングがスタートしている。

 2022年、Sean Kingstonとのコラボ曲『Let Me Hold You』が、全米のラジオ局でパワープッシュされ、全米iTunes POPチャートで第22位にランクイン。また、2023年、Austin Mahoneとのコラボ曲『My Section』も同局でパワープッシュされ、全米iTunes HIPHOPチャート(iTunes Chart US Hip-Hop)で第1位、Amazonのランキングでも第1位を獲得した。

 TOMOROは、日本では、史上最年少23歳で六本木ヒルズに入居したことで知られる実業家、音楽プロデューサー、ラッパー。16歳まで横浜高校野球部に在籍し、プロ野球選手になる夢を持っていたが、それを諦めて、16歳で実業家としてのキャリアをスタート、そして18歳で音楽活動をスタートさせた。19歳の時にニューヨークでライブ活動とレコーディングを開始。それからロサンゼルスに進出し、海外セレブとの人脈を次々に構築。それから20年に渡り、日米、フィリピン、ベトナム、カンボジアなどの東南アジア諸国を拠点に活動。マイケル・ジャクソンの実父であるジョセフ・ジャクソンと会社設立するなど、積極的にアメリカ人音楽関係者とビジネスを展開し、海外アーティストの来日招聘も頻繁に実現してきた。

 TOMOROが16歳の頃、プロ野球選手になる夢を諦めて横浜高校野球部を退部。その後、2002年からビジネスのキャリアをスタートさせ、16歳で創業、今に至るまで20年間、一度も就職やアルバイトをしたことがない。つまり”人生で一度も他人から給料をもらったことがない” 全くのゼロスタートで20年間世界中で走り続け、たくさんのビジネスに携わり、たくさんの成功を掴んできた。まさに「Self Made Millionaire(セルフメイド・ミリオネア)」なのである。

 日本国内での音楽活動は、2004年から下積みを重ねてきた。2011年頃までは全国47都道府県中の44都道府県・アメリカ・中国・インドネシアで1年間あたりライブ150本のハードスケジュールをこなした。これまでには、エリザベス女王やローマ法王の前で唯一演奏を許された日本人能楽師である大倉正之助(能楽大鼓 人間国宝)や、「アナと雪の女王」のシンガーのMay J.、明日花キララ、LGYankees等と楽曲でコラボしたり、ライブ公演している。2012年にクラウンレコードから 『LOVEドッきゅん♥2♥feat.CLUB PRINCE~六本木PARTY★SONG~』でメジャーデビュー。有線総合チャートで、トップ10位入りを果たした。その他、加弥乃(AKB48)、梅本静香、多岐川華子、桜のどか(仮面女子)、岸明日香、森下悠里に作詞作曲・楽曲提供して、映画『W〜二つの顔を持つ女たち〜』の主題歌「ROPPONGI DREAM W REMIX」をリリース。明日花キララのソロシングル『愛してるよ』を作詞作曲プロデュースし、UULAデイリーランキングで初登場1位獲得。第一生命テレビCM「U-29 RISK BATTLE」制作、映画「新宿スワン2」衣装プロデュースなど、多岐にわたって日本のメディア業界でも実績を残してきた。

 日本の総理官邸にロールスロイスで訪問し、安倍昭恵夫人と会合してお茶の間のニュースになったり、マレーシアで強盗事件に遭ったとき絶対に許せなかったTOMOROはマレーシア政府・クアラルンプール警察を動かし、その犯人グループ6人を逮捕し、無期懲役の刑に追いやるなど、人並外れたパワーと行動力で、時にメディアを賑わせてきた。

 2025年、KID INKとのコラボ曲『SMOKE HOOKAH』をリリース。立て続けに、ストーンマーケット社の会長である中村泰二郎のアーティストデビュー企画で、プロデューサーに就任し、コラボ曲『ルチルWINNER』リリース。6月7日、福岡PayPayドームで開催される動員10000人の音楽フェス「MUSIC CIRCUS FUKUOKA 2025」で同曲をライブ初披露した。

 そんなド派手なマルチプレイヤーTOMOROが、ラッパーとして世界進出を果たすため、人生を懸けて快進撃の狼煙を上げた!!「Crazy like a Samurai!!」

【TOMOROテレビ番組出演】
ABSCBN『IT’S SHOWTIME』(フィリピン)
ABSCBN『TV PATROL』(フィリピン)
CNN『THE FINAL WORD WITH RICO HIZON』(フィリピン)
TV5『BULAGA』(フィリピン)
TBSテレビ『サンデー・ジャポン』
テレビ朝日『お願い!ランキング』
TBSテレビ『グッとラック!』
日本テレビ『バズリズム』(2019年8月23日)
日本テレビ『オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!』9月エンディングテーマ「CASINO LIGHTS feat. Alexandra Stan」
読売テレビ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』
テレビ朝日『グッド!モーニング』
フジテレビ『バ生ホンネトークバラエティ バイキング』
フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』
テレビ東京『よじごじDays』
TBSテレビ『BLITZ INDEX』
NHK BS1『TOKYO FASHION EXPRESS』
TBSテレビ『爆報! THEフライデー』
TBSテレビ『Nスタ』
テレビ東京『超流派』
テレビ東京『DANCE@TV』
テレビ東京『DANCE@TV』(12月オープニングテーマ TOMORO – PARTY OUT feat. May J.)
TBSテレビ『ナニキル?天気予報』
TBSテレビ『エン活』
TBSテレビ『boot!』
テレビ埼玉『俺達バカ社長』
TOKYO MX TV『バラいろダンディ』
TOKYO MX TV『わたしの履歴書』
サンテレビ『竹山ロックンロール』
ABSCBN『Pie Sinong MANON MO?』(フィリピン)
ABSCBN『kumu STAR KA!』(フィリピン)
TV5『GOOD VIBES』(フィリピン)
PTV[フィリピン政府直営放送局]『Rise and Shine Pilipinas』(フィリピン)
DZRHテレビ『DZRH NEWS』(フィリピン)
SBT『San Buntheoun HOT NEWS』(カンボジア)
ABSCBN『DZMM』(フィリピン)
CNCテレビ『LIVE PERFORMANCE』(カンボジア)